アクエリオンの劇場版を見た。 濃いよ、凄い濃い。トウマ様やりすぎだよ。 あそこまであからさまな誘い受けは無いんじゃないかってくらい、アポロニアスに夢中なんだもん。テレビ版でもそうだったけど、今回の映画は逆シャア版のシャアみたいに病的なダメさがあった。 見おわってから シャッツキステに行ったら、女装男子の話になって、メイドコスしてるイケ面さんの写メを見せてもらった。すごい美人なんだもんな。世の中どうなってるんだろう。 フィクションと現実世界問わず、BLとか女装が流行ってきてる?
会社の人に誘われてフットサルをやってきた。 場所が専門学校のあった近くで、久々に駅降りたんだけど、すごい発展していて驚く。ショッピングモールとかできてるし、やっと普通の町並みになってきていたよ。 フットサル場に着いてから、まずは練習としてパスとかトラップをしたんだけど、ボールがすごい恐い。もしあたったらと思うと、どうしても腰が引けちゃうよ。ボールが友達なんて、頭のネジがどうにかなってる可哀相な人の台詞だ。 後半は3チームに別れてのゲーム。1チーム5人だから、試合中はずっと動きっぱなしですぐにへばる。体力の限界。最初の何試合かは、キャプ翼みたいに「イーグルシュート!」とかやってたんだけど、すぐにそんなこと出来なくなる。サッカーとかの経験者は余裕そうなんだけど、運動音痴世界ランカークラスの俺はひーひー言いながらボールをがむしゃらに追い掛けるので精一杯。試合中は(こっちにパスは出さないで)って思いながらやってたよ。 やっぱ、スポーツは見てるだけが性にあってるな。
火曜日に会社で送別会があったんだけど、調子に乗って飲みすぎた。 久々にげろげろ吐いちゃったよ。 血のにじむ思いというか、血のにじむ思い出というか、ぶっちゃけチョコっと吐血気味でショック。 水曜日は二日酔いだし、木曜日も調子わるくて三日酔いってのがあるか知らないけどそんなんだった。 そんな調子の悪い中、 シャッツキステのイベントに行ってきた。 4時くらいについたんだけど、思ったよりもすいていてすぐに座れたよ。 やっぱり平日だからかな。 かっこ良い執事さんやショタの執事さんなど大変満足でした。 帰りはPUSを買って福引に行ったら、なんと3等のボールペンが当たったよ。  無印の時と違ってロックマンにならずしっかり動いてるんで、バージョンアップの部分を探すだけで当分は時間潰れそう。
スキヤキ・ウェスタン・ジャンゴを見にいってきた。 内容は意外と真面目なストーリーラインで、こてこてのギャグってのは少なかったのが以外だった。 源氏と平家の戦いっていう大雑把な軸があるけど、そこはあんまり重要じゃなくて、この映画の肝はかっこ良さ。 中でも桃井かおりさんは抜群にかっこ良かった。 タバコの吸い方があんなにかっこ良い女性は見たことが無いし、銃撃戦でも大活躍だしで凄く光っていたよ。 表情も老婆っぽいと思ったら、次のシーンではぐっと若くなったりして、役者としての幅の広さを見せつけられた。 モモーイって名前の人はみんな凄いよ。
女子高生が斧でくびちょんぱ事件の影響で、スクールデイズとかひぐらしのアニメが放送中止になってるみたい。 悲しいけど、まあしょうがないのかな。 スクールデイズラジオは、そんな悲観的な状況にもかかわらず楽しく放送していて元気がでたよ。 岡嶋さんの「学校の女の子と犯っちゃう」に大笑い。 先週も犯るとか言ってたし、河原木さんが目立ってるけど岡嶋さんもどこかおかしいよ。 アニメはどうなるか分からないけど、ラジオはこれからますますがんばってほしい。
 アニメ会さんが出ているんで、漫才バカ一代を見てきました。 その中のゲストコーナーで、水野晴郎さんと盆ちゃんがコンビを組んで漫才を始めたのがビックリした。 しかもこれが面白い。 2人でホモネタをバンバン 犯るやるんだもん。あれはオフィシャルの話だったんだ。 今回はどのコンビも良くて、とても楽しめた。 中でも一番笑ったのは、東京ペールワンさん。ゴルフのネタが面白すぎるよ。ユンボ安藤さんのスイングの掛け声のくだりは最高。 それにしても、久々に見た水野晴郎さんはすごい老けていたな。 シベ超1の映像が鮮明に脳裏に焼き付いているので、今日の姿はちょっとショックだった。背骨を骨折していたみたいだけど、それも治ったようなので、またとんでもない「シベ超FINAL」を撮ってほしい。
スクールデイズラジオの11回。 冒頭のアニメ11話感想で、「いきなり犯ってた」発言をする岡嶋さんが飛ばす飛ばす。 言い直しても「犯り終わってた」だし。 そのあとも 河原木「そういった時には髪解くんだね」 岡嶋「リングの髪型で犯ると、ちょっと萎えるかもよ」 と下な話連発。番組内容がアレなだけにしょうがないけど、ぶっちゃけっぷりが凄い。 恋愛相談では 岡嶋「寝技に持ち込めば気持ちも変わる」って、体が先なんですか。 今回一番のヒットは、河原木さんの「おばあちゃんには悪いけど、あんたの息子大嫌い」。 小学生の頃から何てこと言ってるんだよ。75調で語呂も良く、ものすごいインパクト。 アニメ本編は、誠がオーバーフローらしく鬼畜っぷりを遺憾なく発揮してた。 先週までは見ていて心つまされるシーンが多かったけど、11話ではあまりにも突き抜けていて、逆に安心して見れた。 来週が最終回なんて速すぎる。
オナニーマスター黒沢のWeb漫画が始まった。 痴漢男のマンガを書いていた方なので、こっちの漫画もすごい期待していたよ。 一話を早速見たけど、北原さんがかなり可愛かったのと、長岡の髪型がやりすぎってくらいブロッコリーだったのが目を引いた。 やっぱり、絵があるとキャラクターがイメージしやすいな。 次回更新が待ち遠しいよ。
アイマスのイベントチケットが取れた。 感無量です。 3時間半粘りに粘って何とかオペレータの人に繋がったときは、電話をスピーカモードの最小音量にしていたから、危なく向こうから切られそうになって凄いあせったよ。
 応募したのも忘れていたけど、峠ラジオのDVDが届いていたので、とりあえずおまけの回を聞いてみた。 偽さんUPさんのトークを凄く懐かしく感じつつ、佐藤利奈さんのがんばりっぷりが聞いていて心地よい。 しょっぱなから、佐藤さんの喘ぎ声なんて展開になってるし、セクハラが多くてヒヤヒヤしたけど、佐藤利奈さんは交すのが上手くなっていたな。 喘ぎ声が聞けなかったのは、ものすごく残念だけど。 ドクロラジオは聞いていないので、また峠のような偽さんUPさんが出るラジオをやって欲しいな。
会社帰り、アニメ会のライブを見に中野へ。 ライブの中でアニメ会の方から、「ネットコンテンツを何かしらの形で行いたい」という言葉が聞けた。早くスタートしてほしいよ。 恒例の萌え話では、今回は比嘉さんの話が一番ヒットした。 トラックに轢かれそうな白石君とそれをを見てあせるアキラ様と比嘉さんのくだりが最高だった。一見くどいようだったけど、腹を抱えて笑っちゃったよ。 これが生の醍醐味だな。 川柳のコーナーでは、例題のみやじまこさん作「妹が プリンの前で 仁王立ち」が上手すぎる。その絵を想像してニヤニヤしちゃったよ。 次回のチケットは買わなかったけど、都合をつけて是非また見にいきたいです。
今やっているテレビアニメは、見ているのがしんどくてたまらないスクールデイズだけど、このドラマCDはそんなアニメがやっているとは露ほども思わせない楽しいものだった。 みんなが愉快に話しているスクールデイズを、アニメを見ているときから求めていたので、この明るい内容には非常に満足した。 ただ、途中でちょっとドロドロした所が出てくるんだけど、それを聞いたら「よっ、まってました。スクールデイズはやっぱこうでないと。」という感じもしたんで、良くも悪くもあの本編アニメがあるからこれだけ面白さが引き立つんだろうなと思いました。 キャラクターはやっぱり刹那がかわいかったな。淡々とすっとぼけた事を言うのが面白いね。 世界と言葉は、ドラマCDという生きた会話の関係で、どうしてもラジオの河原木さんと岡嶋さんに聞こえちゃうよ。 こんなに良い娘たちなのに、誠が絡むとメールを20件送っちゃうぐらい壊れちゃうなんて、誠はなんて罪作りな男なんだろう。 泰介だけはアニメと変わらずアホなキャラで、泰介が出るだけで安心して聞いていられるよ。 アニメでは2度とお目にかかれないであろう、ほのぼのとしたみんなの会話は、アニメでやられた分を回復してくれるよ。 でもアニメ本編はみちゃうんだよな。
 久々のスケート観戦。今回のディズニーオンアイスは、オールスター総出演。 最初はミッキーやミーニーなどの定番キャラクターからはじまり、様々なキャラの見せ場が、これでもかというくらい目白押しの2時間だった。 またディズニーランドに行きたくなってきちゃったよ。
最悪だった。内容とかじゃなくて、劇場に対しての怒りを禁じえない。 映画の最後の最後、もうここで終わるってところでマシントラブルによる音飛び。以前タイタニックを見ていたときも、濡れ場のシーンで画面が2重に写るトラブルがあり、巻き戻して再開したけど、今回のは余韻に浸っていてもう席を立とうって所だっただけに、非常に残念。 なんとも後味の悪いものになってしまった。 内容は、全く文句が無い出来だった。 映像は凄く綺麗に進化していたし、内容もヤシマ作戦までを上手く纏めていてとても良い出来だった。 まず最初の、初号機とサキエルが対峙したシーンでは、感慨深いものがあり思わず鳥肌がたった。ガンダムシリーズはオンタイムではないけれど、エヴァのムーブメントにオンタイムで立ち会えているのは、とても幸せなことだな。 次のシャムエルとの戦いでは、プログレッシブナイフをコアに突き刺すときのシンジの叫び声を聞いて、また鳥肌が立った。緒方恵美さんの熱演が際立ったシーンとても象徴的な場面。 映画の中では、特にラミエル戦の進化が凄かった。ラミエルは形状と表面の光沢が凄かった。ポジトロンライフルを構える初号機に向けて打った加粒子砲で、山の形が溶けるように崩れたりとテレビ版とは違った印象を受けた。 キャラクターでは、レイよりもみさとさんの方が印象に残った。大人の女の魅力全開でもうメロメロ。特に、ヤシマ作戦の会議で困った顔をしているみさとさんがすげーいい。次はアスカ、最後はレイが活躍するんだろうな。 エヴァがつまらないわけが無いと思っていたけど、想像以上に楽しかった。 早く次が見たいよ。
ちょwwww俺涙目wwwwにじいきが今週配信で最終回らしい。 社会人になり、周りに話の合う人が居なくて徐々に脱オタ傾向にあった俺を、正しい道に連れ戻してくれたにじいきが終わってしまうなんて、来週からなにを生きる糧にすれば良いのだろう。 このラジオがきっかけで、久々にテレビアニメを追いかけるようになり、シャッツキステを知り、ラジオへの投稿も再開した。 様々な影響を受けていたんだな。 突然ラジオが終わるのはスーパーアニメガヒットトップ10の時とシンクロし、呆然としてしまうけど、これからもパーソナリティーの皆さんの活躍を応援していこう。
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