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3月のライオン1 

3月のライオン 1 (1) (ジェッツコミックス)3月のライオン 1 (1) (ジェッツコミックス)
(2008/02/22)
羽海野 チカ



ハチクロの羽海野さんの新作、しかもアニマル連載の将棋漫画ってことで期待しながら買ったんだけど、期待以上だった。
最近人気のある将棋漫画っていうと、ハチワンダイバーとどうしても比較してしまうけど、題材が将棋ってだけで中身はぜんぜん別物の面白さがある。

主人公と3姉妹を中心に話が進んでいるんだけど、どのキャラもすごくいい。
下町のやさしくてほんわかした年上のお姉さんかとおもったら、職業がお水っていうあかりさん。
非の打ち所のない元気いっぱい娘のひなたちゃん。
幼稚園児で無邪気なかわいさのモモちゃん。

あぁ女神様の3姉妹もいいけど、この3姉妹もすごくいいな。

主人公の義理の姉は嫌なキャラっぽいけど、ほとんどの登場人物がやさしくていい人たちばかりで、作品全体があったかい。
今後この内容がどう変わっていくか目が離せないよ。
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[ 2008/02/26 23:43 ] 漫画 | TB(0) | CM(0)

世界樹の迷宮Ⅱ 

世界樹の迷宮II 諸王の聖杯(特典無し)世界樹の迷宮II 諸王の聖杯(特典無し)
(2008/02/21)
Nintendo DS



世界樹の迷宮Ⅱを購入。
新キャラのガンナーが強くていい感じ。

相変わらず難易度が高めで全滅しまくってるけど、このくらいの難易度が歯ごたえがあっていいな。
ミッションがめんどくさいのが多くて、少しだれて来たけど、当面はこれ1本で暇をつぶせそう。
[ 2008/02/26 23:22 ] ゲーム | TB(0) | CM(0)

始末書 

会社で隣の部署に渡すファイルを1つ間違えたら、ものすごい怒られて始末書を書けとか言われたよ。
すっゲー厳しい。
前任者が同じミスをしたら、常務に呼ばれてお説教だったらしい。

常務となんか話したことないのに、初めての出会いがお説教なんて気分が沈むよ。
[ 2008/02/26 23:16 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

服犬 

駅からの帰り道、家の近くの十字路に男物の服一式が落ちていた。
いったい何なんだろう??
歩いている人みんな不思議がっていたよ。

さらに歩いていたら、裏路地からおじさんが走ってきて家と家の間の細い通路にすぐに消えていった。その後すぐに、おじさんを追いかけるように犬とおばさんが走り抜けていった。
すごい速さで走っていたんだけど、こんな夜遅くに何なんだろう??

不思議なことが重なるもんだ。
[ 2008/02/26 23:14 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

スノボ旅行 

会社の人たちと長野までスノボ旅行に行ってきました。

まず行きの車がプレッシャー。
何台かの車に別れて行く予定で、俺は運転手をしてくれた先輩と派遣の人の三人で行く予定だったんだけど、派遣の人が怪我で来れなくなったらしい。
それを朝五時に迎えに来てくれた先輩から聞かされる。
普段の仕事ではほとんど接点の無い先輩だから、人となりが分からず何を話して良いのか分からない。
人のできた先輩なので、気を遣って話を振ってくれたりカーナビでDVDを見せてくれたりと、何かとかまってもらっているうちに宿に到着した。

着いたらいくらもしない内にウェアに着替えてスキー場へ。
人生二回目、二年ぶりのスノーボード。
何人かの先輩が滑り方を教えてくれたんだけど、スポーツ全般からっきしな俺はうまく滑れない。
そうするとさらに熱が入って教えてくれるんだけど、教えてくれればくれるほど先輩の時間を無駄に使ってしまっているようで申し訳なくなってくる。
滑れないものは滑れないんで、皆さんは楽しんできてくださいと言いたかったな。

スノボの後は宿に戻って温泉に浸かる。
硫黄の匂いの強い乳白色の湯で、肌がつるつるに。
雪景色の見える露天風呂につかり、風呂備え付けの樽から冷酒をお猪口に注いでキュッと一杯。
心の底から来て良かったなと思えるひとときだった。
風呂からあがったら、楽しみにしていた食事の時間。
豚しゃぶ、山菜、ヤマメ、馬刺等々、食べきれないくらいの量の晩ご飯。
スノボで疲れているから、お腹が膨れたらすぐに眠くなった。
食事の後はだらだらとテレビを見たりみんなで酒盛りをしたりして過ごし、11時ごろに就寝。

翌日は、元気がある人は滑りに行っていたけど、俺はとてもじゃないがやる気にはなれないくらいの筋肉痛で宿に居残りにした。
同じように宿にいた人が集まって麻雀をすることに。友達以外とちゃんと麻雀をするのは初めてだったんだけど、チョンボしまくりで恥ずかしかった。
東風戦を5局やって1位~3位各1回、4位2回。
点5で-22だったよ。
次は勝ちたい。

そのうちにみんながスキー場から帰ってきたので、荷物をまとめと昼頃宿をでる。
食事をしたりなんだりで家に着いたのは夜九時頃。
来年も行くなら、麻雀ありきでまた行きたいな。
[ 2008/02/21 22:47 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

戦う司書と神の石剣 

戦う司書と神の石剣 (集英社スーパーダッシュ文庫)戦う司書と神の石剣 (集英社スーパーダッシュ文庫)
(2006/07)
山形 石雄



戦う司書シリーズの4巻。
このシリーズは回を増すごとにどんどん面白くなっているな。
オレが買ったときには帯がついていなかったけど、荒木飛呂彦さんが推薦文を書いていたみたい。
後書きを読んで知ったんだけど、以前からジョジョに近い能力者の描き方だなって思っていただけに、すごく納得できた。
ブギーポップもジョジョに近いって言われているけど、こっちのほうがずっとジョジョに近いし、純粋な戦いや能力の面白さだったらこっちのほうがずっと上だと思う。

マットアラストさんの登場シーンが多かったけど、未来が予想できるって言うのは相当強い能力だよな。
この巻で主人公のミレポックの思考共有とか、楽園管理者の認識不能、ハミュッツの触覚糸、モッカニアのアリなど面白い能力がてんこもりで、キャラが出てくるたびにわくわくする。

この巻では本について、神について、神溺教団についてなどがだいぶ分かってきて、いいところで終わっちゃうからすごい続きが気になるよ。

萌要素が全然無いからかいまいち人気が無いみたいだけど、こんなに面白いんだからもっと流行ってもよさそうなのにな。
[ 2008/02/13 23:25 ] ライトノベル | TB(0) | CM(0)

Radio School Days CD Vol.2 

ラジオ「School Days」CD Vol.2ラジオ「School Days」CD Vol.2
(2008/02/06)
ラジオ・サントラ、西園寺世界(河原木志穂) 他



ラジオの本編でさんざん酷い酷いって繰り返していたけど、本当にこんな酷いとは思わなかった。
CDのvol.1も酷かったけど、vol.2はまた違った酷さだよ。

まずオープニングのキモさんとキングの絡みがビックリするほどかみ合わない。
河原木さんが「だまれ!」ってぶち切れてるし、いつものラジオとはまた違った空気。

コーナーが始まっても、恒例の無茶振り物まね、フリートーク、運試しと、すべて進行不在でひっちゃかめっちゃかだよ。

岡嶋さんと栗林さんがフリートークをするシーンでは、栗林さんが積極的に話を振っていたのが凄く以外だった。
ちよれんちゃんねるから栗林さんのラジオを聞いているけど、人見知りがすこし減ってきていて、ちゃんと喋れているのが感動だったな。

あと、構成作家さんの笑い声が入っていなかったようだけどブースに入っていないだけなのかな?
CDのスタッフ欄をみていて構成作家さんの名前を調べたら、なんと三重野瞳さんだったなんて全く気づかなかったよ。
そう言われてみれば、神無月のラジオの頃から笑い声を聞いたことがあると思っていたんだよな。

外伝DVDが発売したらラジオ終わっちゃうだろうけど、もっと続いて欲しいな。
[ 2008/02/13 22:05 ] ラジオ | TB(0) | CM(0)

モモンガの反乱 

PC310059.jpg

友達がDVDを返しに家まで来たので、モモンガ見ていってよと玄関で待たせ、
寝起きのモモンガを寝袋ごと持っていった。
友達は初めて見るモモンガを「小さくて可愛いね」と言っていたので、触らせてあげようと思い、
「触ってみてよ」と言って寝袋を友達に近づけた。
友達が人差し指でモモンガに触ろうとしたら、「ギャァァァァァァァァァ」と今まで見たことが無いくらいモモミが威嚇して、超びびるオレと友達。

そのあとも牙を剥き出しにして怖い顔をしていて、二人ともシュンとしちゃったよ。
はじめての人はにおいで分かったのかな?
それにしても、あんなに怒らなくても良いのに。
[ 2008/02/13 00:00 ] モモンガ | TB(0) | CM(0)

キャプチャカードどうなってんだ 

初期不良でキャプチャカードから音が出ないんで、購入した秋葉原のショップに持っていった。
そうしたら、そこのサポートセンターのマシンではしっかり音が出ててたよ。

納得行かないけど、まあ普通に使えるなら良いかと思い、音の出なかった原因っぽいサウンドカードとの接続ケーブルだけ買って帰宅。
再度PCに接続したら、今度は家でもしっかり音が出た。
やっぱりケーブルが臭いけど、500円くらいならまあいいかな。

と思っていたら、今度はコンポーネントケーブルからの映像が出力されない。
昨日まではコンポーネント端子からもしっかり映像が表示されていたのに、どうなってるんだ。

もうめんどくさいから、このまま泣き寝入りしよう。
キャプチャカードはこりごりだ。
[ 2008/02/12 23:51 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

また不良品 

キャプチャカード買ってきたんだけど、また不良品で今度は音が出ないよ。

明日返品しに行くけど、なんでこんな立て続けに不良品つかまされるんだろう。
やっぱ10万弱の超高級カード買わないとキャプチャカードはだめなのかな。

もしそうなら、スッパリ諦めるのに。
[ 2008/02/10 23:36 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

THEiDOLM@STER relations1 

アイドルマスター relations 限定版 (1) [REXコミックス] (IDコミックス REXコミックス) (IDコミックス REXコミックス)アイドルマスター relations 限定版 (1) [REXコミックス] (IDコミックス REXコミックス) (IDコミックス REXコミックス)
(2008/02/09)
上田 夢人



アイマスで求めていたものはこれだって思えるくらいしっくり来た。
おまけでついてくるドラマCD目当てで漫画はついでのつもりだったんだけど、
漫画単体としても面白かったのはうれしい誤算。

千早が一人トップアイドルで、プロデューサと過去にわだかまりがある。
そのプロデューサーがミキをスカウトし、1からトップアイドルを目指す。
この導入部がうますぎるよ。
ゲーム版を元にした流れで、全部のキャラがしっかりでてきてるし、オリジナルキャラも違和感無く溶け込んでいるしで非の打ち所がない。

見ていないからなんともいえないけど、よくわからないロボットアニメとかじゃなくて、これをアニメ化してくれればよかったのに。

ドラマCDの方も、プロデューサーの声が何で変わるんだよって思っていたけど、この漫画を読んで納得した。
泰勇気さん版の親しみやすいプロデューサーも良いけど、大宙さん版のかっこいいプロデューサーもありだな。
[ 2008/02/10 23:34 ] 漫画 | TB(0) | CM(0)

狼と香辛料6 

狼と香辛料 6 (6) (電撃文庫 は 8-6)狼と香辛料 6 (6) (電撃文庫 は 8-6)
(2007/12/10)
支倉 凍砂


今回は商売の話が少なくて、そのへんで評価が分かれているみたい。
話の贅肉をそぎ落とすと、川くだりをして仲間が増えたってことになるんだけど、
このシリーズではロレンスとホロの会話が一番好きだから、俺には6巻も楽しかったな。

ロードムービーが好きなのと同じ理由だと思うけど、旅をしながら二人の中が深まっていくさまがたまらなく面白い。
ロレンスとホロがすごいイチャイチャしてるんだけど、バカップル特有のいらだたしさは無く、ほほえましさがあるな。
この二人の距離感がとても心地良い。

本編で言っていた慣れてしまうと今まで楽しかったことも楽しくなくなるってのは、この小説にも当てはまるだろうけど、色あせるにはまだまだ早いので、もう少し続いていってほしいな。
[ 2008/02/10 23:12 ] ライトノベル | TB(0) | CM(0)

ボーイズ・オン・ザ・ラン8 

ボーイズ・オン・ザ・ラン 8 (8) (ビッグコミックス)ボーイズ・オン・ザ・ラン 8 (8) (ビッグコミックス)
(2007/12)
花沢 健吾


前巻の展開が少し急だったので、ルサンチマンと同じような理由で話を飛ばしているのかと思ったけど、8巻は丁寧に描かれていて安心した。

相変わらず面白い。
最初読んだときは読むのに集中しすぎて気づかなかったけど、田西君もらしてたんだ。
普通にかっこいいシーンだと思ったよ。
もらした話を笑いにするのはすごいことだと思うけど、これはさらに先を行ってる。

そして、表紙にもなっているちはるちゃんの再登場。
女伊藤誠となりそうな嫌なキャラになっていた。
1巻のころはかわいらしかったのに、8巻の終わりで1ページ丸々使って描かれている、顔半分が陰になっているシーンの無表情は同じキャラとは思えないよ。

田西とハナちゃんは苦労している分、わかりやすいくらいのハッピーエンドを迎えてほしいな。
[ 2008/02/10 22:23 ] 漫画 | TB(0) | CM(0)

ぶっちぎりCA 

ぶっちぎりCA 1 (1) (KADOKAWA CHARGE COMICS)ぶっちぎりCA 1 (1) (KADOKAWA CHARGE COMICS)
(2007/12)
大和田 秀樹



ヒデキの新シリーズ。
本屋で見かけたときは表紙の絵柄がいつもとちがったから、大和田さんの本だって気づかなかった。

読んでみれば内容はいつもの大和田さんでした。

タイトルはキャビンアテンダントなんだけどそれは半分くらいで、もう半分はヤンキーだった。
ラジオでヤンキーについて話していたけど、本当にこういう人いるんだろうな。
実際に会ったらうざったいなって思うだけだろうけど、漫画家ともなるとネタみつけたって思うんだろうな。
大和田さんが描く頭の悪いキャラは本当に面白い。

メインのキャラは女ばっかりだけど、大魔法峠よりはキャラの年齢が上だからか、
こっちのほうが落ち着いていたな。
新人の鈴が珍しく普通にかわいらしくてお気に入りなんだけど、回を重ねるごとに
すれていっちゃわないか心配。
そうなったらなったで面白そうだけど。

[ 2008/02/10 22:04 ] 漫画 | TB(0) | CM(0)

また雪だよ 

200802091951000.jpg
秋葉から帰ってきたら大雪で、駅前が真っ白だった。
二週連続で雪だよ。
来週スキーに行くときは晴れていてほしいな。
[ 2008/02/10 20:55 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

“文学少女”と月花を孕く水妖 

“文学少女”と月花を孕く水妖 (ファミ通文庫 の 2-6-6)“文学少女”と月花を孕く水妖 (ファミ通文庫 の 2-6-6)
(2007/12/25)
野村 美月



文学少女シリーズの6巻。
夏休みの外伝的な話と聞いていたので、明るいのりの楽しい話だと思っていたのに。

登場するレギュラーメンバーが少なく、心葉君と遠子先輩と麻貴先輩、最後に少し流人君が出てくるくらいだった。
なので、心葉君と遠子先輩のやり取りが多く、とても満足。
この2人の関係は、何の気負いも無く自然体で、すごく理想的な距離だな。

高校卒業と同時に、遠子先輩と会えなくなる見たいだし、心葉君は琴吹さんとカップル成立で結婚寸前?って展開見たいだし、どうなっちゃうんだろう。

悲しい結末はいやだな。
[ 2008/02/06 23:55 ] ライトノベル | TB(0) | CM(0)

円卓生徒会5 

円卓生徒会 5 (5) (集英社スーパーダッシュ文庫 ほ 1-9)円卓生徒会 5 (5) (集英社スーパーダッシュ文庫 ほ 1-9)
(2007/09/25)
本田 透



発売からすごく間があいてしまったけど、やっと円卓生徒会の5巻を読んだ。

表紙にもなっているお姉さんがメインの話。
Sッ気のある美人なお姉さんってのは、何でこんなにもいいんだろう。
オレもこんな姉の弟になりたいよ。
本田さんは姉好きなだけあって、ツボを突いたすばらしいキャラ。
姉の完成形だよ。

次巻にはこのお姉さんは出てこなくなりそうなのが残念だ。
でも、次巻にはお気に入りのボーマンが出てきそうなので、そっちに期待しよう。
[ 2008/02/06 23:32 ] ライトノベル | TB(0) | CM(0)

ひさびさのアナログゲーム 

ブルーマングループの舞台が終わって、六本木でご飯を食べていたら、地元の友達Kからメールが
「こんな天気なのに、なぜかシャッツキステに居ます。結構混んでいて驚き」

慌てて
「オレもこれから行こうと思ってたんだよ。凄い偶然だね」
と返信。

そしてシャッツキステへ。
大雪だってのに、8割方席が埋まっていたのはさすがだな。

Kと1時間くらい話していると、相席の2人組がスイスイを始めるみたいで、いっしょにやりませんかと誘われた。
快く承諾して、4人でスイスイをプレイしたんだけど、やっぱり大人数でアナログゲームをやると凄く面白い。
スイスイはさくっと手軽に出来て、それも面白さに一役買っていたな。

結果は6戦5勝と、ものすごい好成績だった。
実力じゃなくて、運の要素が凄くつよかったみたい。

スイスイのあとは一度だけカタンをやったんだけど、こっちは難しかった。
XboxのCPU対戦はやったことあったんだけど、対人戦は初めてで、駆け引きが全然できなかった。
気が付いたら勝負が決まっていたって感じだったな。

すごく感じのいいお二人だったので、また一緒にゲームがしたいな。
[ 2008/02/04 00:22 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

スマブラX 

大乱闘スマッシュブラザーズX大乱闘スマッシュブラザーズX
(2008/01/31)
Nintendo Wii



スマブラX買いました。
スマブラをやるのは今回がはじめてなんだけど、さっそくはまった。

こんだけ面白ければ、ゲームキューブが80万台しか出荷居してないのにソフトが120万本売れたのが分かるよ。
wiiもキューブみたいに、このソフトに引っ張られて販売台数伸びるんじゃないかな。

やりこみ要素が多そうなんだけど、2月末にアイマスの新作が出ちゃうし、凄く忙しくなりそうだよ。
[ 2008/02/04 00:11 ] ゲーム | TB(0) | CM(0)

ブルーマングループ 

080203NEC_0001.jpg

大雪でビルのてっぺんが見えないような悪天候の中、六本木へ行ってきました。

080203NEC_0002.jpg

目的はブルーマングループの舞台。
よりによってこんな日のチケットなんてついてないよ。

開演ギリギリについたんだけど、雪の影響か少し開始が遅れていてラッキーだった。

ラスベガスのホテルでやっているくらいなので、演目にはずれは無く、2時間があっという間だった。
前から3列目だったので、演じている方の細かな動きや目線なんかもばっちり見えたし、とっても満喫。
もう一回くらい見にいきたいな。
[ 2008/02/04 00:08 ] イベント | TB(0) | CM(0)

復活の地1~3 

復活の地 1 (ハヤカワ文庫 JA)復活の地 1 (ハヤカワ文庫 JA)
(2004/06/10)
小川 一水



小川一水さんの復活の地を読んだ。
最初は1巻の途中で挫折して、2年間くらいつんでいたんだけど、ちゃんと読んでよかった。
ものすごく面白いじゃないか。

自分の今の仕事がきついから、主人公のセイオに感情移入しまくり。
セイオはどんなに困難でやりたくないことでも、他の人には変わってもらえない仕事ととして自分がやらなければならないと様々なことを行っていた。
その姿がものすごくかっこいいよ。

摂政のスミルがいい味をだしていて、セイオに敵対心を抱いているけど、それがいつのまにか恋心になるって展開は王道だな。
小川一水さんの小説には、ストーリーに恋愛が絡むのが多くて、複雑なSFだけどすごく読みやすいな。


こんなにはまったのに、一度は積み本にまわしていたなんて信じられないよ。
[ 2008/02/03 23:53 ] 小説・本 | TB(0) | CM(0)





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