スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

美女と野獣に行ってきた 

榊原ゆいさんの日記を読んでいたら、劇団四季の美女と野獣がちょいちょい出てきて気になったので、久々に劇団四季を見に行ってきた。

四季を最後に見に行ったのはアイーダだったんだけど面白くなかったから、美女と野獣もあんまり期待できないな。
そう思っていた時期が俺にもありました。
まだ1回しか見てないけど、美女と野獣超はまった。

ストーリー分かりやすいのはもちろんだけど、主役の野獣が凄いいいキャラクターだった。
凄く意表を突かれたんだけど、野獣さんのDT力が半端ないんだもん。
ヒロインの女の子に夕食誘ったのを断られたって凄い落ち込んだりして、愛嬌があるんだよな。
ライバル役のケツアゴさんもコミカルでどこか憎めないし、他の男キャラもみんな魅力的だ。

あまりにもはまったから、美女と野獣がフランスの話で物語中に食事をしていたってだけで次の日に近所のフランス料理屋にいっちゃったし。
食前酒でイイ感じによっぱらって、シェフが一皿ずつ料理の説明に来てくれたんだけど何言ってるか分からなかったよ。
フランス料理のレストランって初めて行ったけど、凄いおいしかった。
その分結構値がはって、本当にすっからかんになっちゃったけど、またそのうちフレンチ食べに行きたい。
そして美女と野獣にまた行きたい。

スポンサーサイト
[ 2011/05/30 02:32 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

フットサルをしてきた 

会社の組合が主催したフットサル大会に行ってきた。
すげー行きたくなかったけど。

俺翼のイベントにせっかく当選したのに、フットサルが同じ日だったから泣く泣くイベントに行けなかった。
その時点で行きたくない度はMAXだった。
先輩に無理矢理誘われて、断るに断れなかったもんな。

参加したのは会社のフットサルチームで、俺なんかが行っても足手まとい以外の何物にも成らないのは明らかなのに。
ただ、俺と一緒のチームで仕事をしている協力会社の人がフットサルで関東大会に出場だか優勝だかしているっついう強い人で、その人のバーターとして呼ばれた部分もあるから、その役割は果たせたかな。

フットサル部の人は、せっかく来たから試合に出なよと言ってくれて試合には出たんだけど、案の定みんなの足を引っ張ってばかりだったし。
向こうは好意で試合に出なよと言ってくれているんだけど、こっちはフットサルなんかやらないでベンチだけでいいですと心の底から言っても取り合ってくれないもんな。

一応準優勝だったけど、決勝戦での足手まといっぷりといったらなかった。

運動はいくつになっても好きになれない。
[ 2011/05/21 20:56 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

桃井はるこさんのディナーショーに行ってきた。 

ディナーショー1

桃井はるこさんのディナーショーに行ってきた。
ディナーショーに行くのは初めてだったので、始まるまでどんな感じになるか全然予想出来なかった。

最初に食事をして、その後ジャズアレンジのライブって流れだったんだけど、昼に食べたつけ麺が超大盛りで、最初は食事を食べれる気が全くしなかった。
ただ、時間が経つにつれてお腹も空いていったし、何よりもったいないのでとりあえず料理を取りにいった。
ビールのツマミにでもしようかと思ったんだけど、さすがホテルのバイキングだけあってすごく美味しかったから、ほぼ一通りの料理を食べていた。
あんかけの方が多いあんかけ焼そばなんて贅沢な料理がこの世に存在したなんて信じられなかったよ。
デザートも充実していたし。
残念だったのは、鱸のポピエットだかって謎の料理が人気があってすぐになくなり食べれなかったことかな。
ディナーショー2
ディナーショー3


食事の後のライブでは、桃井さん3DSのようなミクのような色の素敵なドレスで登場。
会場の人もスーツやドレスの人が目立ち、いつものライブとは雰囲気が違って大人な感じだった。
ジャズアレンジもかっこよかったし、一緒に行った友達も知っているようなカバー曲なんかもあって面白かったな。

ブラジルのリオのビーチの夕暮れと、そこで聞いたイパネマの娘が思い出されたジャジーなディナーショー。
定期的にやってほしいな。


[ 2011/05/19 19:55 ] イベント | TB(0) | CM(0)

ダイアログインザダークに行ってきた 

友達と3人でダイアログインザダークに行ってきた。
深夜の馬鹿力で聞いたときからずっと行きたいと思っていたダイアログインザダークに、今回やっと行くことが出来た。

友達とは朝の10時30分に千駄ヶ谷の駅で待ち合わせ。
駅から歩いて10分くらいすると、ビルの地下にある会場につく。
真っ暗闇でしかも地下なんて、グレンラガンとかスイートアンダーグラウンドみたいで、それだけでテンションあがるよ。

受付で身分証明書を出して本人確認をし、おしゃれ目なロビーで開始時間までしばらく休憩。
一番早い時間だったけど、ロビーの半分くらいはお客さんがいた印象だった。

時間が来ると、アテンドスタッフさんを含め一緒に回る人たちで顔合わせ。
俺たち3人以外には、3人のグループと2人のグループの3グループが合同の回だった。
最初は少し暗い部屋に入り、目を慣らしがてらみんなで自己紹介。
中に入ってからは全員あだ名で呼び合うことになっていたので、あだ名の自己紹介をしたんだけど、ヒカリーってのは光を連想しそうだったから、今回は本名にしておいた。

アテンドスタッフの方からは、はじめに暗闇の中での歩き方を教わる。
主に白杖という杖の使い方と、歩く際の注意点。
説明を聞いたのは少しくらい部屋だったんだけど、少しといってもほとんど真っ暗闇だったから、さらに光りの内中で本当に歩けるのか少し不安になった。


ひとしきり説明が終わり、いよいよ暗闇の中へ。
最初は歩き方が分からず、ちょこちょこと少しずつアテンドスタッフさんの声のする方へ向かう。
「ここに何かありますよ」と言われたんだけど、周りの人は何人か手を触れている気配がするのに全然わからなかった。
そうしたら、すでに何かの位置が分かっている人が手をとって導いてくれ、やっとそれに触ることが出来た。
何かっていうのは植物の葉っぱで、葉っぱのガサガワいう感覚がした。
この葉っぱは笹だったみたいで、中には笹田と分かった人もいたんだけど、俺は言われるまでは分からなかった。

そこから橋を2回渡ったりして色々歩き回ったな。
小川のせせらぎとか遠くで聞こえる小鳥の鳴き声とかがあって、周りがすごく広く感じた。
実際は小さな建物の中だろうに、広い草原にでも来たようだった。

一番印象に残ったのは、小さな鉢植えに土と植物の種を入れた時。
何か分からずに土に触れたとき、子供の頃に畑で土いじりをして遊んだときの感覚がぱっとよみがえった。
指先で触れただけなのにあの感覚は強烈だったな。
まるでヘレンケラーみたい。

最後は階段を下りてこいのぼりを触り、その後真っ暗闇の中の喫茶店に到着。
ここまで75分も歩き回っていたらしいんだけど、体感的には30分くらいしか経過していないように感じた。
喫茶店では頭の中でイメージが広がって、エマとかに出てきそうなヴィクトリアンな感じの豪華なお屋敷の庭にありそうなオープンテラスって感じだった。
ここで飲んだ桜茶は香りが強くておいしかったな。


本当にあっという間で、とても貴重な体験だった。
それと、暗闇の中を縦横無尽に歩き回るアテンドスタッフさんはすごすぎ。
違う内容のものにまた行ってみたい。


[ 2011/05/05 14:07 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

こけちゃいました 

今朝風呂場ですっころんだ。
体中がすげー痛い。
特に、転んだときについた左手と頭が痛い。
転んだときに脳が揺れた感じがして、頭がずきずきするのが怖いよ。
きっとバキの渋川先生がそいやとやるみたいな現象があの時に起きたんだろう。
[ 2011/05/03 10:44 ] 日記 | TB(0) | CM(0)





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。